2007年度第20回ジュノンボーイコンテスト結果
2007年度の第20回ジュノンボーイコンテストのグランプリに輝いたのは、応募総数1万5,084名の中の1人(というのは当然ですが)、若干14才の竹内寿(たけうちとし)さん!
ジュノンボーイで有名なジュノンスーパーボーイコンテストとは、今までに、武田真治、袴田吉彦、柏原崇、小池徹平、伊藤英明、山本裕典などのスーパーボーイを送り出したコンテストのことです。
今年、2007年は、11月18日に最終選考会が都内で行われ、グランプリに長野県出身の14歳、竹内寿(たけうち・とし)さんが選ばれました。
今後の抱負は、「ドラマに出てみたい。バラエティも少し出てみたいです。目標はジュノンの先輩方全員です!」とのことで、ジュノンの先輩は大勢いるし、高い目標があってとってもいいことですね!
ところで、グランプリ受賞の竹内さんの写真を見ました?
竹内寿さんの画像は▼こちらからどうぞ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071118-00000006-oric-ent.view-000
まだかわいらしさの残る顔していますよね。
これから楽しみなタレントさんになるでしょうね!
頑張ってくださいね。
次の2008年ジュノンボーイは誰か?!
JUNON(ジュノン)
JUNON(ジュノン)は、主婦と生活社が発行する女性向け月刊雑誌である。毎月23日発売。
主に若手の人気男性俳優、歌手などのインタビュー記事を扱っている。
1973年6月創刊。創刊当初はヤングミセスのための総合ファッション誌だったが、1982年8月に現在の内容にリニューアルされた。
ライバル誌の「ポポロ」はジャニーズ事務所所属のアイドルを中心に取り上げているが、2001年下半期以降、ジャニーズ事務所側の指摘により、本誌は現在これらを全く扱っていない。
これにより、w-inds.、Lead、FLAMEが常連で登場しているおり、かつては、塚本高史も常連だった。
女性アーティストのインタビューも掲載されるが、ほとんどがエイベックス所属の歌手である。
特に大塚愛、島谷ひとみはリリースの度に掲載されている。
携帯サイト「PLATINUM JUNON」(会員制)を運営している。
毎年「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」を主催している。
このコンテストから小池徹平など数多くの俳優を輩出している。
ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
ジュノン・スーパーボーイ・コンテストは雑誌JUNON編集部が主催する美男子コンテストである。1988年スタート。
参加資格は、13歳から22歳の芸能事務所等に所属していないハンサムボーイ。
最終審査までの流れは、1次審査「書類審査」→2次審査「面接&カメラテスト」→3次審査「誌面での読者人気投票」→通過オた上位10名による最終審査。
JUNON公式携帯サイト「PLATINUM BOYS」にて、2次審査不合格者の中から敗者復活の人気投票も行われる。
最終審査は、観客や過去の受賞者などの芸能人ゲスト、芸能プロダクションなどを迎え大々的に行われる。
観客の中には審査の段階でファンになった女性たちも多い。
その中で候補者たちは様々な特技披露をし自己アピールをする。
賞は、グランプリ・準グランプリ・フォトジェニック(読者投票1位)・審査員特別賞。
多くの受賞者は芸能プロダクションと契約し、俳優・歌手デビューする。
これまでこのコンテストから、武田真治、葛山信吾、原田龍二、袴田吉彦、柏原崇、伊藤英明、加藤晴彦、小池徹平、平岡祐太、木村了、中村蒼、山本裕典など現在活躍している俳優が輩出されている。
また2000年グランプリの伊崎右典を始めとして、この年の受賞者から4人グループFLAMEが結成された。
2004年からアーティスト志望の「ロックボーイ」部門が新設された。
シャ乱Qのつんく♂が審査員長を務める。
参加資格は15歳から23歳(中学生不可)の芸能事務所、レコード会社に所属していない男性。
バンドやユニットでの応募も可能。