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2008年08月25日

山本裕典くんがドラマに!

2005年のジュノンボーイで見事準グランプリに輝いた山本裕典君は、特徴のあるかわいらしいハンサムさを前面に生かして芸能活動にいそしんでいます。

今年7月にスタートした「太陽と海の教室」というドラマにも出演している山本君ですが、このドラマはなんと月曜9時のドラマ、そうです、「月9」の枠なんですよ〜。

月9時のドラマは必ずヒットが出ると昔から決まっていて、そこに出演している出演者もその後はかなり大きく飛躍的な成長を遂げていたりする、いわば俳優として人気俳優としての地位を確立するための登竜門的なドラマの枠でもあるんです。

山本裕典君の特技は、けっこう変わっているんですが、「跳び箱」「マット運動」「鉄棒」だそうです。オリンピックの体操選手を目指していた人が言うような特技ですが、もしかしたら山本裕典君もそうだったのかな〜なんて思ってしまいます。いずれにせよ運動神経は抜群ということなのでしょうね。

その他にも、山本裕典君は結構な資格マニアでもあります。英語検定3級を筆頭に、情報技術検定や計算技術検定などの中学生ならだれでも「とりあえず取っておく」資格だけでなく、旋盤技能検定やガス溶接技能検定など、職人さんになるために必要な資格までも兼ね備えているんです。芸能界をやめても、そういった資格を生かして職人さんになることができそうですよね。

資格を取るのが大好きな山本裕典君、これからも山本裕典君の活躍からは目が離せませんね。

2008年08月18日

中村蒼(なかむらあおい)

第18回ジュノンボーイコンテストで見事グランプリに輝いた中村蒼君は、当時はまだ中学生3年生で、ジュノンボーイとしては史上初の中学生グランプリだったそうです。

そのきっかけは父親が応援してくれたからだそうで、子供の芸能界入りを心配して反対する親がまだまだ多い中で、応援して背中を押してくれるなんて、かなり理解のある父親なんですね。

グランプリ受賞後はレブロンと契約を結び、舞台やドラマ、映画などで俳優として勉強しながらデビューし、最近では「学校じゃ教えられない」というドラマにも出演しているほどの人気活躍ぶりです。

俳優として活躍する仲で、9月には初めての写真集を発売して、女性の心をより確実にゲットしようという作戦なのでしょうか、発売前からファンが予約のために殺到しているとかしていないとか。

また、中村蒼君はイケメンの俳優でもある以外でも、バラエティにも意欲的に参加しているんですよ。たとえばさんまちゃんねるにも登場していますよね。

バラエティでの中村君はドラマとはまた違った一面も見せてくれて、こういった違った一面を見てファンになる女性や男性も多いのではないかな。

コマーシャルでも中村君を拝むことができるんです。ソフトバンクのコマーシャルやディズニーランドのコマーシャルなどでもおなじみでしたが、いろいろな所に登場する中村君は、それまでのジュノンボーイとは何かが違うと噂されてもいるようですが、今後も活躍してくれそうなイケメンであることに間違いはなさそうですね。

2008年08月17日

溝端淳平(みぞばたじゅんぺい)

ジュノンボーイって何のことか知っていますか?雑誌ジュノンが主催しているジュノン・スーパーボーイ・コンテストで見事勝ち抜いたハンサムボーイに捧げられる名誉ある賞なのですが、参加資格は13歳から22歳までのアマチュアで、ハンサムボーイであることが条件なのだそうです。

これまでのジュノンボーイも優勝者は俳優デビューしている方がほとんどで、そのハンサムぶりはなんとなくジャニーズ系とかぶってしまう部分もあって、結構境界線を引くのが難しかったりします。

そんな中でも溝端淳平(みぞばた じゅんぺい)君は歴代ジュノンボーイの仲でも史上最大の芸能事務所オファーを頂いたハンサムボーイなんです。テニス部に所属していて、地元の和歌山県の大会でも上位まで勝ち抜いたりするほどのスポーツマン。

ジュノンボーイですから、雑誌ジュノンに登場するのは当然として、その他にもティーン雑誌Seventeen、Domani、CUtiEなどにもたびたび登場していてファン層を確実に増やしています。

また、2008年には映画の主役もできるほどに成長した溝端淳平君は今後の活躍が期待される若手俳優の一人ですね。 

ちなみに、今年公開された映画「DIVE!!」では水着姿を惜しみなく披露していて、幅広い年齢層の女性から黄色い声援を思いっきり浴びてしまいそうな予感。また、ドラマにも出演していますから、溝端淳平を毎週見ることも可能ですよ〜。

ハンサムな溝端淳平は目の保養にもピッタリです。ふふふ。

2008年08月16日

竹内寿(たけうちさとし)

ジュノンボーイコンテスト第20回のグランプリは、長野県出身14歳の竹内寿(たけうち さとし)君に決定しました。

ジュノンボーイになるための条件は「芸能事務所などに所属していないハンサムなアマチュアボーイ」であることなのですが、このジュノンボーイのグランプリ優勝者は俳優として活躍している方が多く、ハンサムイケメン俳優になるための登竜門的な役割も担っているのです。

ジュノンボーイの歴代グランプリでは、小池徹平君、伊藤英明君、加藤晴彦君、袴田義彦君、など、テレビでも良く見かける面々が揃っていますよね。

ジュノンボーイとして選ばれたらいろいろな芸能事務所からオファーが来て、その中から自分の気に入った事務所と契約を結んでデビューすることになるのですが、契約する事務所によっては、俳優路線一直線といった道を歩むことにもなりますし、よりナチュラルにくだらないことを言って笑いを取るようなバラエティ路線で出発することにもなります。

まだ14歳という若さなのに、なんでこんなにイケメンなの???というぐらいハンサムな竹内寿君ですが、ハンサムというよりは、まだまだあどけなさが残っていて、これからプロの芸能事務所に磨かれてよりイケメンさもアップしていくのではないでしょうか。

そんな竹内寿君のお手本とする先輩はズバリ「ジュノンボーイの先輩方全員」なのだそうです。これからの活躍に期待したいですね。