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      <title>ジュノンボーイ情報館：歴代ジュノンボーイコンテスト情報サイト</title>
      <link>http://junonboy.is-nice.com/</link>
      <description>ジュノンボーイコンテスト出身者（武田真治、葛山信吾、原田龍二、袴田吉彦、柏原崇、伊藤英明、加藤晴彦、小池徹平、平岡祐太、木村了、中村蒼、山本裕典、竹内寿）を紹介する歴代ジュノンボーイ情報サイト♪ジュノンスーパーボーイコンテストについて毎年更新！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ジュノンボーイの神谷亨くん！</title>
         <description>ジュノンボーイ受賞者のひとりでもある神谷亨（かみやりょう）は、茶髪の長髪でかなりホスト風のイケメンボーイ。しかも身長１７５センチの５４キロというから、かなり細身ですよね。

ホスト風というよりも、彼はホストの中でも現役ホストというから驚いてしまいます。

神谷君のいるホストクラブは大阪にある「ACQUA」ですが、その中でもナンバーワンのホストなのだそう。

私も行ってみた〜い！！な〜んて思ってしまう私はオバサンすぎでしょうか？

神谷君の経歴はジュノンボーイを通過点にして俳優としてデビューというよりは、ジュノンボーイという地位で自分自身の美しさに箔をつけた、という感じがします。

アクアに勤務する現役ホスト８人で結成したACQUA−E.P.（アクアイーピー）というバンドも、レコードやアルバムを真剣に出して活動するバンドというよりは、話題づくりの一環として行っているだけで、あくまでも本業はホスト業、という感じでしょうか。

そんな中でも神谷君はアクアの中でもダントツで美形なんだそうですよ〜。

さすが、ジュノンボーイというだけあって、年齢を重ねてもハンサムボーイであることに変わりはないのでしょう。

芸能界的な活動はあまりしていない神谷君ですが、現役ホストとしてテレビ出演したり、ホストのテクニックなんかを披露したり、たまにテレビで見かけることもありますよね。

大阪へお出かけの際には、ぜひ美形過ぎるジュノンボーイ神谷君に会いにアクアへ通ってみてはいかがでしょう？</description>
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         <category>17・神谷亨</category>
         <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 06:23:27 +0900</pubDate>
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         <title>小池徹平って、やっぱり可愛い？</title>
         <description>小池君はその可愛らしい顔立ちがとても人気のジュノンボーイなんです。

私は最初、小池君を見たときにジャニーズっぽい感じだったのでジャニタレなのかと思いきや、そうではないと知り、小池君の出所を調べてみたらジュノンボーイだったというわけです。

小池君がジュノンボーイのグランプリを受賞した年はかなり競争の激しい年でもあったので、その中での優勝ということは、いかに小池君が将来を有望視されたイケメンだったかを物語っているようですね。

そんな小池君はテレビのドラマやバラエティにもよく登場するので、良くご存知の方も多いのではないかしら？

私の好きなところでは、ドラマの「ウォーターボーイズ」や「医龍」、そしてなんといっても「ごくせん」ですよね〜。

鬼嫁日記に出ていた小池君も素敵でしたし、ホームレス中学生のドラマ化で主役に抜擢されたのも小池君の演技力に対する真剣な取り組み態度が評価されたからだったようです。

現在ではウエンツとコンビを組んで活動している小池君ですが、コンビとしての活動よりもピンとしての活動のほうが多いようで、映画やドラマ、そしてバラエティなどには欠かせない存在になっていくことでしょう。

これからの小池君の活躍にぜひ期待したいですね。</description>
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         <category>10・小池 徹平</category>
         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 11:37:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>山本裕典くんがドラマに！</title>
         <description>２００５年のジュノンボーイで見事準グランプリに輝いた山本裕典君は、特徴のあるかわいらしいハンサムさを前面に生かして芸能活動にいそしんでいます。

今年７月にスタートした「太陽と海の教室」というドラマにも出演している山本君ですが、このドラマはなんと月曜９時のドラマ、そうです、「月９」の枠なんですよ〜。

月９時のドラマは必ずヒットが出ると昔から決まっていて、そこに出演している出演者もその後はかなり大きく飛躍的な成長を遂げていたりする、いわば俳優として人気俳優としての地位を確立するための登竜門的なドラマの枠でもあるんです。

山本裕典君の特技は、けっこう変わっているんですが、「跳び箱」「マット運動」「鉄棒」だそうです。オリンピックの体操選手を目指していた人が言うような特技ですが、もしかしたら山本裕典君もそうだったのかな〜なんて思ってしまいます。いずれにせよ運動神経は抜群ということなのでしょうね。

その他にも、山本裕典君は結構な資格マニアでもあります。英語検定３級を筆頭に、情報技術検定や計算技術検定などの中学生ならだれでも「とりあえず取っておく」資格だけでなく、旋盤技能検定やガス溶接技能検定など、職人さんになるために必要な資格までも兼ね備えているんです。芸能界をやめても、そういった資格を生かして職人さんになることができそうですよね。

資格を取るのが大好きな山本裕典君、これからも山本裕典君の活躍からは目が離せませんね。</description>
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         <category>14・山本 裕典</category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 11:35:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>中村蒼（なかむらあおい）</title>
         <description>第１８回ジュノンボーイコンテストで見事グランプリに輝いた中村蒼君は、当時はまだ中学生３年生で、ジュノンボーイとしては史上初の中学生グランプリだったそうです。

そのきっかけは父親が応援してくれたからだそうで、子供の芸能界入りを心配して反対する親がまだまだ多い中で、応援して背中を押してくれるなんて、かなり理解のある父親なんですね。

グランプリ受賞後はレブロンと契約を結び、舞台やドラマ、映画などで俳優として勉強しながらデビューし、最近では「学校じゃ教えられない」というドラマにも出演しているほどの人気活躍ぶりです。

俳優として活躍する仲で、９月には初めての写真集を発売して、女性の心をより確実にゲットしようという作戦なのでしょうか、発売前からファンが予約のために殺到しているとかしていないとか。

また、中村蒼君はイケメンの俳優でもある以外でも、バラエティにも意欲的に参加しているんですよ。たとえばさんまちゃんねるにも登場していますよね。

バラエティでの中村君はドラマとはまた違った一面も見せてくれて、こういった違った一面を見てファンになる女性や男性も多いのではないかな。

コマーシャルでも中村君を拝むことができるんです。ソフトバンクのコマーシャルやディズニーランドのコマーシャルなどでもおなじみでしたが、いろいろな所に登場する中村君は、それまでのジュノンボーイとは何かが違うと噂されてもいるようですが、今後も活躍してくれそうなイケメンであることに間違いはなさそうですね。
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         <category>13・中村 蒼</category>
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 21:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>溝端淳平（みぞばたじゅんぺい）</title>
         <description>ジュノンボーイって何のことか知っていますか？雑誌ジュノンが主催しているジュノン・スーパーボーイ・コンテストで見事勝ち抜いたハンサムボーイに捧げられる名誉ある賞なのですが、参加資格は１３歳から２２歳までのアマチュアで、ハンサムボーイであることが条件なのだそうです。

これまでのジュノンボーイも優勝者は俳優デビューしている方がほとんどで、そのハンサムぶりはなんとなくジャニーズ系とかぶってしまう部分もあって、結構境界線を引くのが難しかったりします。

そんな中でも溝端淳平（みぞばた　じゅんぺい）君は歴代ジュノンボーイの仲でも史上最大の芸能事務所オファーを頂いたハンサムボーイなんです。テニス部に所属していて、地元の和歌山県の大会でも上位まで勝ち抜いたりするほどのスポーツマン。

ジュノンボーイですから、雑誌ジュノンに登場するのは当然として、その他にもティーン雑誌Seventeen、Domani、CUtiEなどにもたびたび登場していてファン層を確実に増やしています。

また、２００８年には映画の主役もできるほどに成長した溝端淳平君は今後の活躍が期待される若手俳優の一人ですね。　

ちなみに、今年公開された映画「DIVE!!」では水着姿を惜しみなく披露していて、幅広い年齢層の女性から黄色い声援を思いっきり浴びてしまいそうな予感。また、ドラマにも出演していますから、溝端淳平を毎週見ることも可能ですよ〜。

ハンサムな溝端淳平は目の保養にもピッタリです。ふふふ。</description>
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         <category>16・溝端淳平</category>
         <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 12:32:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>竹内寿（たけうちさとし）</title>
         <description>ジュノンボーイコンテスト第２０回のグランプリは、長野県出身１４歳の竹内寿（たけうち　さとし）君に決定しました。

ジュノンボーイになるための条件は「芸能事務所などに所属していないハンサムなアマチュアボーイ」であることなのですが、このジュノンボーイのグランプリ優勝者は俳優として活躍している方が多く、ハンサムイケメン俳優になるための登竜門的な役割も担っているのです。

ジュノンボーイの歴代グランプリでは、小池徹平君、伊藤英明君、加藤晴彦君、袴田義彦君、など、テレビでも良く見かける面々が揃っていますよね。

ジュノンボーイとして選ばれたらいろいろな芸能事務所からオファーが来て、その中から自分の気に入った事務所と契約を結んでデビューすることになるのですが、契約する事務所によっては、俳優路線一直線といった道を歩むことにもなりますし、よりナチュラルにくだらないことを言って笑いを取るようなバラエティ路線で出発することにもなります。

まだ１４歳という若さなのに、なんでこんなにイケメンなの？？？というぐらいハンサムな竹内寿君ですが、ハンサムというよりは、まだまだあどけなさが残っていて、これからプロの芸能事務所に磨かれてよりイケメンさもアップしていくのではないでしょうか。

そんな竹内寿君のお手本とする先輩はズバリ「ジュノンボーイの先輩方全員」なのだそうです。これからの活躍に期待したいですね。</description>
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         <category>15・竹内寿</category>
         <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 11:27:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2007年度第20回ジュノンボーイコンテスト結果</title>
         <description><![CDATA[<strong>2007年度の第20回ジュノンボーイコンテスト</strong>のグランプリに輝いたのは、応募総数1万5,084名の中の1人（というのは当然ですが）、若干14才の<strong>竹内寿</strong>（たけうちとし）さん！

ジュノンボーイで有名なジュノンスーパーボーイコンテストとは、今までに、武田真治、袴田吉彦、柏原崇、小池徹平、伊藤英明、山本裕典などのスーパーボーイを送り出したコンテストのことです。

今年、2007年は、11月18日に最終選考会が都内で行われ、グランプリに長野県出身の14歳、竹内寿（たけうち・とし）さんが選ばれました。

今後の抱負は、「ドラマに出てみたい。バラエティも少し出てみたいです。目標はジュノンの先輩方全員です！」とのことで、ジュノンの先輩は大勢いるし、高い目標があってとってもいいことですね！

ところで、グランプリ受賞の竹内さんの写真を見ました？

竹内寿さんの画像は▼こちらからどうぞ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071118-00000006-oric-ent.view-000

まだかわいらしさの残る顔していますよね。

これから楽しみなタレントさんになるでしょうね！

頑張ってくださいね。

次の2008年ジュノンボーイは誰か？！]]></description>
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         <category>30・ジュノンニュース</category>
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 11:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JUNON（ジュノン）</title>
         <description><![CDATA[<strong>JUNON（ジュノン）</strong>は、主婦と生活社が発行する女性向け月刊雑誌である。毎月23日発売。

主に若手の人気男性俳優、歌手などのインタビュー記事を扱っている。 

1973年6月創刊。創刊当初はヤングミセスのための総合ファッション誌だったが、1982年8月に現在の内容にリニューアルされた。 

ライバル誌の「ポポロ」はジャニーズ事務所所属のアイドルを中心に取り上げているが、2001年下半期以降、ジャニーズ事務所側の指摘により、本誌は現在これらを全く扱っていない。

これにより、w-inds.、Lead、FLAMEが常連で登場しているおり、かつては、塚本高史も常連だった。 

女性アーティストのインタビューも掲載されるが、ほとんどがエイベックス所属の歌手である。
特に大塚愛、島谷ひとみはリリースの度に掲載されている。 

携帯サイト「PLATINUM JUNON」（会員制）を運営している。 
毎年<strong>「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」</strong>を主催している。
このコンテストから小池徹平など数多くの俳優を輩出している。 


]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/junon.html</link>
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         <category>01・JUNON（ジュノン）</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 07:00:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</title>
         <description><![CDATA[<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>は雑誌<strong>JUNON</strong>編集部が主催する美男子コンテストである。1988年スタート。

参加資格は、13歳から22歳の芸能事務所等に所属していないハンサムボーイ。
最終審査までの流れは、1次審査「書類審査」→2次審査「面接＆カメラテスト」→3次審査「誌面での読者人気投票」→通過ｵた上位10名による最終審査。
<strong>JUNON</strong>公式携帯サイト「PLATINUM BOYS」にて、2次審査不合格者の中から敗者復活の人気投票も行われる。

最終審査は、観客や過去の受賞者などの芸能人ゲスト、芸能プロダクションなどを迎え大々的に行われる。
観客の中には審査の段階でファンになった女性たちも多い。
その中で候補者たちは様々な特技披露をし自己アピールをする。
賞は、グランプリ・準グランプリ・フォトジェニック（読者投票１位）・審査員特別賞。
多くの受賞者は芸能プロダクションと契約し、俳優・歌手デビューする。

これまでこのコンテストから、<strong>武田真治、葛山信吾、原田龍二、袴田吉彦、柏原崇、伊藤英明、加藤晴彦、小池徹平、平岡祐太、木村了、中村蒼、山本裕典</strong>など現在活躍している俳優が輩出されている。 
また2000年グランプリの伊崎右典を始めとして、この年の受賞者から4人グループFLAMEが結成された。

2004年からアーティスト志望の「ロックボーイ」部門が新設された。
シャ乱Qのつんく♂が審査員長を務める。
参加資格は15歳から23歳（中学生不可）の芸能事務所、レコード会社に所属していない男性。
バンドやユニットでの応募も可能。

]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_13.html</link>
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         <category>02・ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:59:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>武田真治</title>
         <description><![CDATA[<strong>武田 真治</strong>（たけだ しんじ　1972年12月18日 - ）は俳優、ミュージシャン。北海道札幌市生まれ。
身長165cm。血液型AB型。ホリプロ所属。

【略歴】

1989年、道立札幌北陵高等学校在学中に第2回<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>でグランプリを受賞。 
1990年、ドラマ『なかよし』で俳優デビュー。 
1992年、フジテレビ系深夜ドラマ『NIGHT HEAD』に出演し、兄役・豊川悦司と共にブレイク。 
1999年、映画『御法度』で新選組の中でも人気の高い沖田総司を演じ、日本アカデミー賞優秀助演男優賞やブルーリボン助演男優賞を受賞。 
2006年、5月3日に初日を迎えた『エリザベート』（トート役）で、初のミュージカルに挑戦中（上演は27日まで）。来年1月にはミュージカル「スウィニー・トッド」への出演も決定している。 


【人物】

その風貌とは裏腹に、ユーモラスなキャラクターでめちゃ&sup2;イケてるッ!などのバラエティ番組にも出演。 
サクソフォーン演奏はプロレベル。いしだ壱成らとのバンド活動のほかにも、数多くのプロミュージシャンとのセッションに招かれるほどである。 
父親に初めて買ってもらったというサクソフォーンはナインティナインの岡村隆史に貸したまま5年も返してもらっていなかった。
そのため、2005年10月20日OAのニッポン放送系ラジオ「ナインティナインのオールナイトニッポン」にゲスト出演し、岡村とサクソフォーンの対決をした。 


【テレビドラマ】

いつか誰かと朝帰りッ!（1990年、フジテレビ） 
先生のお気にいり!（1991年、TBS） 
ルージュの伝言・最後の春休み（1991年、TBS） 
NIGHT HEAD（1992年〜1993年、フジテレビ） 
じゃじゃ馬ならし（1993年、フジテレビ） 
幕末高校生（1994年、フジテレビ） 
放課後（1993年、フジテレビ） 
チャンス!（1993年、フジテレビ） 
若者のすべて (1994年、フジテレビ) 
17才（1994年、フジテレビ） 
南くんの恋人（1994年、フジテレビ） 
僕らに愛を!（1995年、テレビ朝日） 
海がきこえる〜アイがあるから〜（1995年、テレビ朝日） 
こんな私に誰がした。（1996年、フジテレビ） 
フェイス（1997年、フジテレビ） 
世にも奇妙な物語「完全治療法」（1997年、フジテレビ） 
ラブアゲイン（1998年、TBS） 
君の手がささやいている（1997年〜2001年、テレビ朝日）全5章 
金曜時代劇・転がしお銀（2003年、NHK） 
それからの日々（2004年、テレビ朝日） 
砂の器（2004年、TBS） 
光とともに…（2004年、日本テレビ） 
離婚弁護士U〜ハンサムウーマン〜（2005年、フジテレビ） 
氷壁（2006年、NHK総合） 
神はサイコロを振らない（2006年、日本テレビ） 


【映画】

七人のおたく 
NIGHT HEAD 
愛の新世界 
ヒーローインタビュー 
大失恋 
TOKYO EYES 
カタクリ家の幸福 
御法度 
大いなる幻影 
SF・ホイップクリーム 
突入せよ！あさま山荘事件 
世にも奇妙な物語映画の特別編　第3話『CHESS（チェス）』 
回路 
不確かなメロディー 
ほとけ 
給我一支猫（邦題：猫をお願い） 
茶の味 
セブンスアニバーサリー 
LOVEDEATH 
嫌われ松子の一生 


【バラエティ】

めちゃ×2モテたいッ! 
めちゃ&sup2;イケてるッ! 
新堂本兄弟 


【トーク番組】

トップランナー（2003年 - 2005年、NHK教育テレビ）


【ラジオ番組】

セーラー服のささやき2（MBS） 


【アニメOVA】

AMON 〜アモン　デビルマン黙示録〜（デビルマン・不動明） 
TAMALA 2010 


【舞台】

身毒丸初演（主演） 
夜叉ヶ池（2004年10月〜11月）（主演） 
電車男（2005年8月〜9月）（主演） 
エリザベート（2006年5月）（トート役）


【音楽活動】

Blow up（サックス・シングル） 
SPEED（サックス・シングル） 
恋をしようよ（サックス・シングル） 
S（サックス・アルバム） 
OK!（サックス・アルバム） 
nido（サックス） 
Dragon Ashのアルバム「Rio de Emocion」11曲目「Local Burnin'」にサックスとしてフィーチャー 
HYDEのアルバム「666」3曲目「WORDS OF LOVE」にサックスとしてフィーチャー 


<a href="http://www.horipro.co.jp/talent/PM008/" target="_blank"><u>ホリプロ公式サイト>武田真治</u></a>







]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_12.html</link>
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         <category>03・武田真治</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:59:14 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>葛山 信吾</title>
         <description><![CDATA[<strong>葛山 信吾</strong>（かつらやま しんご：本名同じ、1972年4月7日 - ）は、三重県亀山市出身の俳優。血液型はO型。趣味は車、ドライブ、ミニカー収集、音楽、カラオケ、アウトドアスポーツ。特技はサックス。トライベッカ所属。


【略歴】

1990年に第3回「<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>」でグランプリ受賞。
デビュー作品は1991年放送のドラマ「ヴァンカンサン・結婚」。 

「仮面ライダークウガ」「真珠夫人」でブレーク。時代劇にも出ることが多く、ドラマ「大奥」では徳川家茂役を好演した。
ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」に長子の義妹の夫として出演している。 

2002年10月に女優の細川直美と結婚。2003年7月に長女が誕生。
細川とは過去に仕事で共演したことがなく、結婚1年前にレストランでたまたま出会ったのが交際の始まりであったという。
結婚後もテレビ番組やCMなど仕事での夫婦共演はない。


【映画】

1994年「横浜ばっくれ隊」中田信一郎監督 
2000年「ざわざわ下北沢」市川準監督 
2001年「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」金子修介監督 
2002年「月のあかり」倉持健一監督 
2003年「呪怨2」清水崇監督 
2006年「ウォーターズ」西村了監督 


【テレビドラマ】

1991年 フジテレビ「ヴァンサンカン・結婚」 
1992年 フジテレビ ボクたちのドラマシリーズ「放課後」 
1993年 フジテレビ「青春もの」、ケーブルテレビ「平成5年夏、生まれた町で」 
1994年 ABC 火曜ドラマリーグ「湯けむり女子大生騒動」 
　TBS「私の運命」 
1996年 NHK 金曜時代劇「夢暦　長崎奉行」遠山金四郎役 
1997年 NHK 正月時代劇「風光る剣」 
　NHK 水曜ドラマシリーズ「棘・おんなの遺言状」 
　TBS 花王愛の劇場「さしすせそ!?」 
1998年 NHK 正月時代劇「上杉鷹山」 
1999年 NHK 大河ドラマ「元禄繚乱」岡野金右衛門役 
　三重テレビ　開局30周年記念作品「芭蕉・青の残影」 
　TBS「渡る世間は鬼ばかり '99年年末スペシャル」 
2000年 テレビ朝日「仮面ライダークウガ」一条薫役 
　TBS「渡る世間は鬼ばかり '00年春スペシャル」 
　TBS「渡る世間は鬼ばかり」 
2001年 NHK 金曜時代劇「お登勢」 
　テレビ朝日 「科捜研の女3」 
2002年 東海テレビ「真珠夫人」(4月〜6月)杉野直哉役 
　テレビ東京 女と愛とミステリー「逃げ口上」 
2003年 テレビ東京 女と愛とミステリー「みの刑事の愛の事件簿大作戦」 
　フジテレビ「いつもふたりで」(1月〜3月) 
　フジテレビ「美女か野獣」第2話(1月〜3月) 
　フジテレビ「大奥」(4月〜6月) 
2004年 テレビ東京 新春ワイド時代劇「竜馬がゆく」 
　フジテレビ「FIRE BOYS め組の大吾」(1月〜3月) 
　TBS 月曜ミステリー劇場「早乙女千春の添乗報告書15」奥軽井沢湯けむりツアー殺人事件 
　フジテレビ「滅びのモノクローム」 
　フジテレビ 金曜エンタテイメント「家裁判事　伊奈守 草介の事件日誌」 
　NHK「結婚のカタチ」 
2005年 フジテレビ「離婚弁護士U~ハンサムウーマン~」第3話(4月〜6月) 
　フジテレビ「電車男」第4話(7月〜9月)瀬野役 
　テレビ朝日「女刑事みずき~京都洛西署物語」第3話・第8話(10月~12月)鳴海和也役 


【ネットシネマ】

うさぎのもちつき 
うさぎのもちつき2 


【オリジナルビデオ】

1992年「やさしくなりたい　ティーンズハートコレクション」ファンハウス 
　「パステルLOVE」ファンハウス 
1998年「旅の石工-丹波佐吉の生涯-」文化工房


【CM】

J-PHONE「写メール Hi!篇」 
2002年 スズキ自動車「ワゴンR -SOLIO-」 
2003年 SONY「Handycam」 
2004年 日興コーディアル証券（ナレーション） 


【舞台】

1994年「ひとり息子」 
1996年「明暗嫁問答」 
2002年 K-produce「日本文学全集」葛山信吾プロデュース 
2004年 明治座「燃えよ剣」沖田総司役 
2005年 芸術座「お登勢」津田貢役 
2006年 東宝ミュージカル「アンナ・カレーニナ」コンスタンティン・レイヴィン役 


【ゲーム】

2005年 グランディア3（スクエアエニックス）アロンソの声 


【写真集】

2004年 写真集「W−ダブルー」竹書房



<a href="http://www.katsurayama.com/" target="_blank"><u>葛山信吾オフィシャルサイト</u></a>]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_11.html</link>
         <guid>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_11.html</guid>
         <category>04・葛山 信吾</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:58:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原田龍二</title>
         <description><![CDATA[<strong>原田 龍二</strong>（はらだ りゅうじ、本名 平井 雅章、1970年10月26日 - ）は俳優である。
東京都足立区出身。血液型A型。身長178cm。 聖学院大学政治経済学部政治経済学科中退。トリプルエー所属。

現在一児の父親で夫人は第2子（女児）を妊娠中。 弟は俳優の本宮泰風で妻のタレント松本明子は義妹になる。
ちなみに松本明子とは、かつて何度もテレビドラマ等で共演したことがあり、4歳年上の義妹になるが「姉さん」と呼んで慕っているらしい。

1990年 第3回「<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>」準グランプリ受賞。 
1992年 ドラマ『キライじゃないぜ』（TBS系）でデビュー。ドラマ、映画、CMなどで幅広く活躍。 
2001年 一般の女性と結婚。 
2003年 ドラマ『水戸黄門』に五代目助さんの役でレギュラー出演。 


【テレビ】

キライじゃないぜ（TBS系） 
彼女の嫌いな彼女（よみうりテレビ・日本テレビ系） 
イエローカード（TBS系） 
怒れ!求馬（TBS系）＝主演 
怒れ!求馬U（TBS系）＝主演 
大江戸を駆ける（TBS系）＝主演 
ショムニ（フジテレビ系） 
OLヴィジュアル系（テレビ朝日系） 
大奥（フジテレビ系） 
太閤記〜サルと呼ばれた男〜（フジテレビ系） 
水戸黄門（TBS系）＝第32部より。佐々木助三郎役 
世界ウルルン滞在記（毎日放送・TBS系） 
ミュージックステーション（テレビ朝日系）＝「JUST FIT家の人々」 
相棒（テレビ朝日系）＝3rd Season第6話でゲスト出演 


【映画・オリジナルビデオ】

河童（1994.12.10） 
汚い奴（1995.08.12） 
日本一短い「母」への手紙（1995.11.23） 
極道の妻たち 危険な賭け（1996.06.01） 
KISS ME（1996.06.08） 
不法滞在（1996.08.10） 
わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語（1996.10.19） 
ワル外伝(V)（1998.08.21） 
新・極道渡世の素敵な面々〜女になった覚えはねぇ（1998.11.07） 
時雨の記（1998.11.14） 
日本極道史 野望の軍団（1999.01.16） 
仁義絶叫(V)（1999.01.21） 
オサムの朝（1999.07.31） 
仁義絶叫2 修羅の仁義(V)（1999.08.21） 
新選組（2000.01.15） 
クロスファイア（2000.06.10） 
女侠 夜叉の舞い（2000.07.22） 
捜査四課対広域暴力団(V)（2000.08.04） 
ホタル（2001.05.27） 
麻雀飛龍伝 天牌1(V)（2001.11.09） 
かあちゃん（2001.11.10） 
ナースのお仕事 ザ・ムービー（2002.05.11） 
修羅のみち6血染めの海峡（2003.04.26） 
角川ホラービデオ館 危険な香りの女たち編(V)（2003.05.21） 
跋扈妖怪伝 牙吉（2004.02.07） 
新・日本の首領（2004.03.06） 
新・日本の首領2（2004.03.06） 
新・日本の首領3（2004.03.06） 
跋扈妖怪伝 牙吉 第二部(V)（2004.07.25） 
IZO（2004.08.21） 
実録・東組抗争史 閻魔の微笑（2004.12.25） 



<a href="http://www.aaa-triple-a.co.jp/art/ryuji/ryuji01.html" target="_blank"><u>トリプルエー内公式サイト
</u></a>]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_10.html</link>
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         <category>05・原田龍二</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:57:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>袴田 吉彦</title>
         <description><![CDATA[<strong>袴田 吉彦</strong>（はかまだ よしひこ、1973年7月16日 - ）は、日本の俳優。静岡県浜松市出身。

1991年、第4回「<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>」でグランプリを受賞し、翌年の映画『二十才の微熱』で主役に抜擢されデビュー。
ちなみにこのコンテストの際、ゲスト審査員だった<strong>武田真治</strong>は「あまりしゃべらない」のを理由に、彼を外そうとしたとのこと。

最近は本業の俳優の傍ら声優もやっている。
2002年7月20日公開のジブリ映画『猫の恩返し』でバロンを演じていた。CMではCGキャラクターアニメーションとの合成共演もやったりしている。

歌が上手くなく、以前バラエティ番組『人気者で行こう！』の企画でCDを発売する際。
途中で怒って現場から帰ろうとしたほどであった。

現在、フットサルチーム「chakuchaku J.b」の監督をしている。


【映画】

二十才の微熱（1993年）※デビュー作 
君を忘れない（1995年） 
ひまわり（2000年） 
ダイナソー（2000年）アラダーの日本語吹替 ※声優初挑戦作 
Quartetカルテット（2001年）主演（第一ヴァイオリン） 
猫の恩返し（2002年）バロンの声優。 
木更津キャッツアイ 日本シリーズ（2003年） 


【テレビドラマ】

ボクたちのドラマシリーズ「時をかける少女」（1994年 フジテレビ） 
月曜ドラマ・イン「東京大学物語」（1994年 テレビ朝日） 
奇跡のロマンス（1996年 日本テレビ） 
ストーカー・誘う女（1997年 TBS） 
金曜ドラマ「最後の恋」（1997年 TBS） 
天国に一番近い男（1999年〜2001年 TBS） 
スウィートシーズン（1998年 TBS） 
ぼくが地球を救う（2002年 TBS） 
ウルトラQ dark fantasy（2004年 テレビ東京） 
上を向いて歩こう〜坂本九物語（2005年 テレビ東京） 
曲がり角の彼女（2005年 フジテレビ／関西テレビ）島村健一役 
新・夜逃げ屋本舗（2003年 日本テレビ）神崎幸夫役 6話ゲスト出演 
7人の女弁護士（2006年テレビ朝日）　結城　智也役　6話ゲスト出演 


【ラジオ番組】

袴田吉彦のMOBILER'S STATION（2000 - 2001年 毎日放送） 


【CM】

江崎グリコ「キスミント」 
朝日生命 
ライオン「エチケットライオン」 


<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~rei-chan/" target="_blank"><u>袴田吉彦情報ステーション</u></a>
]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_9.html</link>
         <guid>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_9.html</guid>
         <category>06・袴田 吉彦</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>柏原 崇</title>
         <description><![CDATA[<strong>柏原 崇</strong>（かしわばら たかし、1977年3月16日 - ）は日本の俳優。
山梨県甲府市出身。血液型はA型。亜細亜大学中退。JVCエンタテインメント・ネットワークス所属。愛称は「カッシー」。

俳優・歌手の<strong>柏原収史</strong>は実弟。ファミリーマートのCMで共演したり、ロックバンド「No'where」を結成（現在、活動休止中）したりしている。

1993年 第6回<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>でグランプリを受賞。翌年、テレビドラマ「青春の影」で役者デビュー。 
1995年 映画『Love Letter』でスクリーンデビューし、同年の日本アカデミー賞新人賞を受賞。 
2003年 ドラマ『いつもふたりで』（CX系）収録中に頸肩腕症候群のため2話で途中降板（代役は葛山信吾）。 
2004年 6月に女優の畑野ひろ子（浩子）と結婚。 
2004年 12月に路上にて車を立ち往生させ洗車していた人物とトラブルの末、傷害事件を起こした。傷害事件後に頭を丸めて謝罪したり、車を立ち往生させ洗車していた人物について報道され一部ファンから同情されていたものの、その事件がきっかけで夫婦間に亀裂が入り2006年2月25日に離婚。 
2006年 ドラマ『白夜行』（TBS）で久しぶりのドラマ出演。 


【テレビ】

金曜エンタテイメント「女教師・沢木圭子2」（1994年、CX） 
月曜ドラマ・イン「青春の影」（1994年、ANB） 
火曜ドラマ「恋人をつくる100の方法」（1995年、ABC） 
「毎度おジャマしまぁす」（1995年、TBS） 
「沙粧妙子 最後の事件」（1995年7月〜9月、CX） 
「ハートにS 夏風邪」（1995年、CX） 
花王 愛の劇場「ぽっかぽか2」（1995年、TBS） 
「白線流しシリーズ」（1996年 - 2005年、CX） 
「将太の寿司」（1996年、CX）初主演 
月曜ドラマ・イン「イタズラなKiss」（1996年、ANB） 
花王 愛の劇場「ぽっかぽか3」（1996年、TBS） 
木曜ドラマ「智子と知子」（1997年、TBS） 
木曜劇場「イヴ - Santaclaus Dreaming - 」（1997年10月〜12月、CX） 
ウィークエンドドラマ 幻想ミッドナイト「風が吹いたら桶屋がもうかる」（1997年、ANB） 
金曜ドラマ「rendez-vous ランデヴー」（1998年7月〜9月、TBS） 
「タブロイド」（1998年10月〜12月、CX） 
「恋愛結婚の法則」（1999年7月〜9月、CX） 
「恋の神様」（2000年、TBS） 
「アナザヘヴン -eclipse-」（2000年、ANB） 
「ビッグウイング」（2001年、TBS） 
「プラトニック・セックス〜17歳の青春編〜」（2001年、CX） 
「バベル&#12316;The Tower of Babel&#12316;」（2002年、BSフジ） 
世にも奇妙な物語 '02春の特別編「とかげのしっぽ」（2002年、CX） 
恋愛偏差値 第3章「彼女の嫌いな彼女」（2002年7月〜9月、CX） 
「いつもふたりで」（2003年1月〜3月、CX） 
「あなたの隣に誰かいる」（2003年10月〜12月、CX） 
サントリーミステリー大賞スペシャル「運命が見える手」（2003年、ABC） 
日曜劇場「オレンジデイズ」（2004年4月〜6月、TBS） 
「極限推理コロシアム」（2004年5月、YTV） 
drama W「宿命」（2004年12月、WOWOW） 
白夜行（2006年、TBS） 


【映画】

「Love Letter」（1995年、日本ヘラルド映画、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞） 
「BIRTHDAY PRESENT」（1995年、東宝） 
「闘牌伝 アカギ」（1995年、竹書房） 
「雀魔 アカギ」（1997年、竹書房） 
「MIND GAME」（1998年、松竹、エランドール賞新人賞を受賞） 
「きみのためにできること」（1999年、日活） 
「アナザヘヴン」（2000年、松竹） 
「現実の続き夢の終わり」（2000年、日活） 
世にも奇妙な物語　映画の特別編「結婚シミュレーター」（2000年、東宝） 
THE SUPER DRY FILMS「THE SCOOP」（2005年、アサヒビール） 
「13の月」（2006年公開予定） 


【CM】

日産自動車「ルキノ」 
花王「メンズビオレ」 
ロッテ「ガーナチョコレート」「イタリアーノ」「プライム」「アロマスティックチョコレート」「Serra」「雪見大福」etc... 
大塚製薬「エネルゲン」 
「ファミリーマート」※兄弟で共演 
「ごはん食推進委員会」 
NEC「98 MULTi Can Be」「CEREB」 
ミズノ「SUPER STAR」 
コカ・コーラ「スプライト」 
台湾三陽工業「fiddle」 
宝酒造「宝カンチューハイ」 
ライブドア「ライブドア」 
ファンケル「ファンケル洗顔パウダー」 
NTTドコモ「九州・沖縄地区」 
アサヒビール「アサヒスーパーサワー」 
トヨタ自動車「ist」 
アサヒビール「スーパーDRY THE SUPER DRY FILMS」 



【書籍・DVDなど】

<strong>柏原崇</strong>カジュアルセーター レディブティックシリーズNo.963（ブティック社） 
パーソナルブックKASSY（主婦と生活社） 
Photo&Monologue 機嫌（世界文化社） 
闘牌伝アカギ（オリジナルビデオ）※ビデオオリジナル大賞新人賞を受賞 
雀魔アカギ（オリジナルビデオ） 


【音楽】

Another World ※No'whereとして 


<a href="http://www.jvc-entertainment.jp/kassy/" target="_blank"><u>公式サイト</u></a>

<a href="http://www.jvc-entertainment.jp/talent/kashiwabara_takashi/" target="_blank"><u>公式プロフィール
</u></a>





]]></description>
         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_8.html</link>
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         <category>07・柏原 崇</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:56:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊藤 英明</title>
         <description><![CDATA[<strong>伊藤 英明</strong>（いとう ひであき、1975年8月3日 - ）、日本の俳優である。
岐阜県岐阜市出身。身長181cm。しし座。血液型O型。A-team所属。
愛称とまでは言えないが、ネット上ではマッシュルームと呼ばれる事が多い。


1993年 第6回「<strong>ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト</strong>」準グランプリ受賞。（グランプリは<strong>柏原崇</strong>、審査員特別賞に<strong>加藤晴彦</strong>） 
1997年 ドラマ『デッサン』（日本テレビ）でデビュー。 
2000年 ドラマ『YASHA-夜叉-』（テレビ朝日）で初主演。 
2004年 映画『海猿』に主演。 
2006年 CM『エイブル』では、着ぐるみを着て「エイブルダァー！」と叫ぶコミカルな役を演じている。 
2006年 ドラマ『弁護士のくず』で豊川悦司と初共演。 
2006年 映画『LIMIT OF LOVE 海猿』に主演。 


【エピソード】

宮沢りえのヌード写真集が発売された時には、泣きながら買い占めに行った。 

意外にもモノマネを得意とし「笑っていいとも」でおすぎや福山雅治などのモノマネを披露した。 

マジックマッシュルームによる急性中毒で救急車で運ばれたことがある。
その際、“「お母さ〜ん」と連呼していた”と、当時のワイドショーで目撃者が証言していた。 


【ドラマ】

デッサン（日本テレビ、1997年） 
踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル（フジテレビ、1997年） 
愛、ときどき嘘。（日本テレビ、1998年） 
ボーイハント（フジテレビ、1998年） 
Over Time-オーバー・タイム（フジテレビ、1999年） 
カネボウヒューマンスペシャル第19弾 小さな小さなあなたを産んで（日本テレビ、1999年） 
OUT 〜妻たちの犯罪〜（フジテレビ、1999年） 
ヤマダ一家の辛抱（TBS、1999年） 
YASHA-夜叉-（テレビ朝日、2000年4月） 
愛をください（フジテレビ、2000年） 
女子アナ。（フジテレビ、2001年） 
救命病棟24時（フジテレビ、2001年） 
恋を何年休んでますか（TBS,2001年） 
バカ（３）兄弟（フジテレビ、2001年12月） 
利家とまつ（NHK、2002年） 
天体観測（関西テレビ、フジテレビ、2002年） 
ぼくの魔法使い（日本テレビ、2003年） 
白い巨塔（フジテレビ、2003年） 
救命病棟24時スペシャル2005（フジテレビ、2005年） 
テレビ東京系正月時代劇 国盗り物語（テレビ東京、2005年）織田信長役 
海猿（フジテレビ、2005年）※2004年公開の映画の続編をドラマ化 
河井継之助 〜駆け抜けた蒼竜〜（日本テレビ、2005年） 
弁護士のくず（2006年4月､TBS系列）武田真実役 


【映画】

Blister 〜ブリスター〜 
秘密 
クロスファイア 
LOVE SONG 
修羅雪姫 
陰陽師シリーズ（野村萬斎主演、東宝） 
壬生義士伝（松竹、2003年1月） 
海猿（東宝、2004年6月12日公開） 
この胸いっぱいの愛を（東宝、2005年） 
LIMIT OF LOVE 海猿（東宝、2006年5月） 


【CM】

丸井『ビサルノ』 
日本コカ・コーラ『まろ茶』 
NTT DoCoMo 関西『FOMA』 
日本コカ・コーラ『爽健美茶』 
アサヒビール『Asahi DRY COOLER』 
ハウス食品『完熟トマトのハヤシライスソース』 
花王『サクセス』 
エイブル 


【写真集】

ID4 
HIDEAKISM 
MOROCCO 


【DVD】

MOROCCO


<a href="http://www.ito-hideaki.com/" target="_blank"><u>HIDEAKI.com 公式ファンサイト </u></a>
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         <link>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_7.html</link>
         <guid>http://junonboy.is-nice.com/2006/07/post_7.html</guid>
         <category>08・伊藤 英明</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 06:55:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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